ビデオ日記02:洋画 Feed

2018年1月31日 (水)

ビデオ日記:皆はこう呼んだ、鋼鉄ジーグ【2015:伊】

 
劇場公開時に劇場まで足を運んだのだけれど、
つい、ほかのにしてしまって、見れてなかった作品。
 
スパイダーマンのようなヒーロー誕生もの。
ハリウッド製作なら大金をかけて続編までつくりそうだけれど、
若さもないし、かっこよくもないし、チンピラだし。
能力を悪用して奪った金でさっそくエロDVDを買ってくるようなヤツだし。
きちゃなげな風貌は似てても、ロバート・ダウニー・Jrのよーなスタイリッシュさもない。
ご期待通りに現れただけ、宇宙船サジタリウスのメンバーよりはマシ。
だからといってダメな作品じゃない。
最初はヨーロッパ映画らしい作品。
ヨーロッパ映画らしい澄んだ感じの音楽もいい。
それが、一転エンタテインメントアクションに。
ROLLYのような敵もおもしろい。

気の毒な娘さんだ。
カタチがよろしい。
お姫様のドレスを買ったのがアニメショップだったけど、ふつうのドレスでよかった。
ほんとうにお姫様のドレスが売られていたりするし。
シェリル・ノームが売られていた。

エンドロールが黄色と緑色なのもよろしい。
鋼鉄ジーグのアニメが随所で出てくるけど、ほとんどおぼえてない。
フランス映画だったらグレンダイザーになってただろうから、
少しはおぼえているのだけれど。
 
監督:ガブリエーレ・マイネッティ
出演:クラウディオ・サンタマリア、ルカ・マリネッリ、イレニア・パストレッリ
概要:バイオレンス。
★★★☆☆

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管理者の独自の解釈や憶測、妄想など、有害な成分が多く含まれています。
ファンの方にとっては不愉快な表現があるかもしれませんが、ご了承ください。
出演者記述の筆頭が、必ずしも主演とは限りません。
 
 
 


2018年1月26日 (金)

ビデオ日記:007 オクトパシー【1983:英】


ロジャー・ムーアで広川太一郎。
ワニの潜水艇がどうとか、無理なアクションがどうだとか、
レビューにナニを書かれようが、おもしろければいいのが、
007シリーズだと思うが、どうか。

たしか、初めて自ら望んで見に行った洋画がこの作品である。
もちろん内容はおぼえてないし、スペクターの紋章がタコだから、
オクトパシーはスペクター絡みの組織かなんかだったかいな、
などと思いながら見たのだけれど。

インドだ。
海外旅行がまだ一般的ではない時代に、
様々な国の風物を見せてくれたのもこのシリーズ。
 
ロジャー・ムーア。
ロジャー・ムーアのボンドはドキドキする。
すぐに油断して気絶させられるし。
もちろん、そこがロジャー・ムーア版のたのしさである事は言うまでもない。
これでもかというくらいにたくさん登場する美女たちもよろしい。
女だけの島なのに、ビアンな雰囲気が一切ないのは、時代的なものもあるのだろうけど、
野獣が一匹入り込むのがボンド作品らしさなのだろうな。
口説こうとしたら相手がビアンで失敗するとかあっても、おもしろそうだ。
ラストの乱戦で体術の限りをつくす美女の集団は、
むさくるしいタイガー田中の部下たちよりも、よほど華やかでいい。
あれはあれでおもしろかったけど。
 
監督:ジョン・グレン
出演:ロジャー・ムーア、ルイ・ジュールダン、モード・アダムス、ロバート・ブラウン 
概要:シリーズ13作。
★★★★☆

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ファンの方にとっては不愉快な表現があるかもしれませんが、ご了承ください。
出演者記述の筆頭が、必ずしも主演とは限りません。
 

2018年1月 4日 (木)

ビデオ日記:007 黄金銃を持つ男【1974:英】



色っぽいオープニングは、どの作品を見ても、いい。
当時はおおきかったのだろうけど、現在見るとひかえめなバストがまた、実によろしい。

マカオに香港。
行ってみたくなるなぁ。
エセ中国風なBGMもいい。
トップレスクラブ ボトムアップ。
日本人大歓迎らしい。

諜報員なのに、ドジっ子なグッドナイトがかわいい。
役に立ってるのか立ってないのかわからないけれども、かわいいから、いい。
悪党なのに紳士然としたスカラマンガ。
さすがクリストファー・リーである。
ボンドを隠れ家に招待して、ほんとにうれしそうなのも微笑ましい。
その隠れ家に到着した飛行艇。
紅豚で似たようなシーンを見たことがある。
島の雰囲気も、なんだか似てるし。
 
昔見た時には、すごい発明がされたと思ったものだが、要は太陽光発電なのだな。

監督:ガイ・ハミルトン
出演:ロジャー・ムーア、クリストファー・リー、ブリット・エクランド
概要:コメディアクション。
★★★★☆

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出演者記述の筆頭が、必ずしも主演とは限りません。

2017年12月23日 (土)

ビデオ日記:ソイレント・グリーン【1973:米】

ビデオ日記:ソイレント・グリーン【1973:米】 

これまでも、この作品をリスペクトしたネタは多かったけれども、
最近では、作品自体がそのままなのが増えてきた。
今後の食料難を考えるとありそうな話でおそろしくもあるが、
現代社会において、工場で野菜や魚介が生産される技術が発達しているから、
そうでもなさそうである。
少年誌の特集によく見られた、食べ物が錠剤になるような未来は変えられたようである。

幼い頃にテレビ放映で見た記憶では、単純に解決して終わったと思っていたのだけれど、
あらためて見ると、そうとは限らない気もしてくる。

監督:リチャード・フライシャー
出演:チャールトン・ヘストン、リー・テイラー・ヤング、エドワード・G・ロビンソン
概要:ディストピア系SF。
★★★★☆

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2017年12月18日 (月)

ビデオ日記:タワーリング・インフェルノ【1975:米】

 
スティーブ・マックイーン。
ストイックに職務を遂行する姿は、実にスティーブ・マックイーンらしい。
ポール・ニューマン。
以前、あのパスタソースを食べてからというもの、
ポール・ニューマンは信用していないのだけれど、
そーはゆーても、やっぱり名優である。
上院議員。
たいていは、その場でいちばんえらそうなヒトが先に逃げ出して、
最初に死んだりするのだけれど、率先して避難の誘導をしている。
かっこいい上院議員だと思ってたら、ロバート・ヴォーンだ。
かっこいいハズだ。
この時代、女優がみんな魅力的で、オフィスにいるモブとかも、みんなキレイでいい。

煙のにおいがしてきそうな臨場感と、文字通り手に汗を握る展開。
ひとつひとつのシーンをじっくり時間をかけて描いているからだろうな。
ひさしぶりに映画を見てハラハラドキドキした。
最近ありがちな組織間のイザコザもなく、軍の応援が消防隊長の指揮下で、
なんも言わずに協力する様子も、救助に対する思いがまっすぐで気持ちいい。
ラスト、やるべき事をやり遂げた男たちの、言葉には出さなくても、
互いを讃えあう気持ちが伝わってくるのもまた、名画らしい。

今時だと、SNSとかネット動画で外の状況が知れたりして、ますますパニックになりそうだ。

監督:ジョン・ギラーミン
出演:スティーヴ・マックイーン、ポール・ニューマン 、フレッド・アステア
概要:火災パニック系ヒューマンドラマ。
★★★★☆

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2017年7月21日 (金)

ビデオ日記:顔のない悪魔【1958:英】

ビデオ日記:顔のない悪魔【1958:英】 

白黒である。
この時代の作品は、タイトルと音楽がいいなぁ。

今となってはリスのターくんで見慣れてしまったけれども、
やっぱりあのアップはきもちわるい。
ぬめぬめしてるし、ぐちゃぐちゃしてるし。
製作者のものすごい気合を感じる。
白黒でよかった。
この造形が伝説として語り継がれるのもよくわかる。

大佐がかっこいい。
最初は頭が固いだけのありがちな司令官かと思ってたら、
話のわかるいい上官だった。

監督:アーサー・クラブトゥリー
出演:キム・パーカー、マーシャル・トンプソン、スタンリー・マクステッド
概要:SF系ホラー。
★★★★☆

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2017年6月29日 (木)

ビデオ日記:午後8時の訪問者【2016:白・仏】

ヨーロッパ映画だ。
ひさしぶりに、見るのがキツそうなヨーロッパ映画を見ようと思って見たのだけれど、
寝不足だったとはいえ、ひさしぶりにかなりキツかった。
ヨーロッパ映画を見た、という充実感は味わえた。
監督:ジャン=ピエール・ダルデンヌ
出演:アデル・エネル、オリヴィエ・ボノー、ジェレミー・レニエ
概要:ヨーロッパ映画。
★★★☆☆_

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2017年4月12日 (水)

ビデオ日記:ゴースト・イン・ザ・シェル(吹替)【2017:日】

ビデオ日記:ゴースト・イン・ザ・シェル(吹替)【2017:日】

攻殻機動隊は前から興味はあったけれども、
いろいろ製作されているから手を出していなかったので、
実写化ということでちょうどよい機会なので、見た。

吹替である。田中敦子だ。
ベテラン声優にまざってひとり吹替ではない日本人が、
ふつーにセリフが下手で、出るたびにしらける。
外人さんには下手かどうかはわからんのだろうけど。

服を脱いだ少佐がドーラーのようだ。
雑然とした街中の作り込みがすごい。
広告とか、実際に住んでたらうっとうしそうでおもしろい。
バック・トゥ・ザ・フューチャーの3D広告も、
当時はびっくりしたけれども、進化したものだ。
細かい電脳系ツールや電脳世界も視覚的に楽しめる。

ひでおと素子の愛の交換日記を思い出した。
エンドロールで、マクロスプラスをもう一度みたくなった。

監督:ルパート・サンダース
出演:スカーレット・ヨハンソン、ピルー・アスベック、ビートたけし
概要:攻殻機動隊。
★★★★☆_イオン広島

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2017年1月26日 (木)

ビデオ日記:ゴッドファーザー【1972:米】



名作と評される作品はみておくべきだな。
最近のちゃらちゃらした作品とは、見た後の充実感が違う。
Part IIIまであるのを知っていてさえ、これからどうなるのかワクワクするのだから、
公開当時、続編の製作が発表された時点では、もっとワクワクもんだったのだろうな。

ゴッドファーザーも陳情とか決済とかたいへんそうだ。
警官っぽい変装したヒットマンが、逃げる相手を撃つポーズがかっこよかった。

監督:フランシス・フォード・コッポラ
出演:マーロン・ブランド、アル・パチーノ、ジェームズ・カーン
概要:名作。
★★★★☆

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2016年12月16日 (金)

ビデオ日記:リリス【2006:米】

ビデオ日記:リリス【2006:米】

なんだか、これまでになく、内容を覚えてない。
裸のおねーちゃんがわらわら出てたよーな気がする。

監督:マーク・ヴァディク
出演:ジャクリーン・ヒッケル、ティナ・クラウゼ、コートニー・パルク
概要:悪魔召喚系ホラー。
★★☆☆☆

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2016年12月14日 (水)

ビデオ日記:スローター 死霊の生贄【2006:米】

ビデオ日記:スローター 死霊の生贄【2006:米】 

おもろー。
ジャケットはグロいし、パケ裏の説明もホラーそのものだし、
実際、映像もグロいのだけれど、おもしろい。もちろん、コメディという意味で。
殺される側に緊張感がなく、余裕でふざけた会話ばかりしているのは、
ホラーとしてはどうかとは思うが、コメディとしてはたのしい。
特に吹き替え翻訳が楽しい。大阪弁バージョンだし。
おそらく、オリジナル言語でも、かなりふざけた会話をしてるのだろうけど、
うまく日本向けにアレンジされている。

監督:ジェイ・リー
出演:ジェシカ・エリス、ザック・キルバーグ、トラビス・ウッド、ビリー・ペッグ
概要:コメディホラー。
★★★☆☆

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2016年12月 9日 (金)

ビデオ日記:パフューム ある人殺しの物語【2006:独・仏・西】

ビデオ日記:パフューム ある人殺しの物語【2006:独・仏・西】

たしかに、女の子はいい香りがするものである。
香りに対するフェティッシュな雰囲気や映像は、実際にそこに香りが漂っていそうなのに、
香りが漂ってこない現実にかえってイライラさせられるほど、よく作り込まれている。
でも、最後はなんだか。エロ漫画のネタですでに使い古されている。
香りでヒトを操るなど、欧米では新境地だったのかもしれんが、民明書房の本を引用するまでもなく、
古代中国から武器として多用されているので、いまさらという感じであった。
香りというより、フェロモンを抽出した感じなんかな。
ムカシ、雑誌のあやしげな通販広告に、イタリア人男性のフェロモンを配合した、
女性をカンタンにオトせる香水などとゆーものが載ってたけど、あんなもんかな。

監督:トム・ティクヴァ
出演:ベン・ウィショー、ダスティン・ホフマン、アラン・リックマン
概要:フェチシズム系猟奇的連続殺人犯伝記。
★★★☆☆

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2016年10月17日 (月)

ビデオ日記:追憶【1973:米】


シネツインのさよなら興行。
これは行っておかねばということで、
タイミングがあったのがこの作品だったので、見た。

やっぱり、名画と呼ばれる作品は劇場で見ないとな。
映画を見たという気分になれるのは、
さすがに往年の名画である。
最近のシネコンにはない、上映前に流れる劇場のテーマ曲と
作品紹介のアナウンスも、気分を盛り上げてくれる。
序破急系列はまとめてシネコン扱いではあるけど。

監督:シドニー・ポラック
出演:バーブラ・ストライサンド、ロバート・レッドフォード
概要:名画。
★★★☆☆_シネツインさよなら興行

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2016年9月27日 (火)

ビデオ日記:ハドソン川の奇跡【2016:米】

ビデオ日記:ハドソン川の奇跡【2016:米】

必ず名作と評価されるイーストウッド作品を
まだ見ていないので、見た。
なるほど、映画らしい作品。
アンビリバボーとか他の似たような番組で何度も紹介されて、
どんな事故かはだいたいわかってはいたけれども、
感動しながら見れた。
そう考えると、感動しながら見れるアンビリバボーとかも、
クオリティ高いのだな。

会話の中で、つい、うっかり、マディソン川と言って、
間違いを突っ込まれてしまうのがめんどくさい作品ではある。

監督:クリント・イーストウッド
出演:トム・ハンクス、アーロン・エッカート、ローラ・リニー
概要:感動のアンビリバボー。
★★★★☆_イオン広島

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2016年8月12日 (金)

ビデオ日記:X-ファイル 2016 1巻【2016:米】

F_96_9

オープニングが同じで、実になつかしい。
これはうれしくなる。
海外TVドラマ定番の、これまでの〜がついた。
1話完結ではないのか。
吹き替えが2パターンあるのがすごい。
最初はTV放映で見ていたけれども、
ほとんどDVDで見ているから、
小杉版の方が馴染みがあるな。
スモーキングマンががんばってスモーキングしている!

製作総指揮:クリス・カーター
出演:デイビッド・ドゥカブニー、ジリアン・アンダーソン、ミッチ・ピレッジ
概要:X-ファイル。
★★★★☆

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2016年7月 1日 (金)

ビデオ日記R:X-ファイル:真実を求めて【2008:米】

F_96_8

公開からずいぶんたって、いよいよXファイル2016が
リリース開始だとゆーのに、
まだ本編が7thシーズンまでしか見れてない。

上の方のスキナーがかっこいい。
いちばんの見せ場がスキナー突入の場面と言ってもいいかもしれん。
なかなか感動的であった。
捜査官補佐もいい。
新シリーズでレギュラーになれればよかったのに。

監督:クリス・カーター
出演:デヴィッド・ドゥカヴニー、ジリアン・アンダーソン、アマンダ・ピート
概要:サスペンス。
★★★☆☆_

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2016年6月30日 (木)

ビデオ日記R:インディ・ジョーンズ/クリスタル・スカルの王国【2008:米】

F_96_7

賛否はあるようだが、どんな展開になったとしても、
インディ・ジョーンズなら、なんでもアリでよろしい。
製作費が豊富なぶん、作り込まれているし。

監督:スティーヴン・スピルバーグ
出演:ハリソン・フォード、シャイア・ラブーフ、レイ・ウィンストン
概要:アドベンチャー娯楽作品。
★★★☆☆

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2016年6月22日 (水)

ビデオ日記R:地球が静止する日【2008:米】

F_96_5
初代版と、どのように内容が変わってるかはわからんけれども、
ここまでありきたりな展開だったとは。
ロボットも、前のロボットらしいロボットでなくて、
ぬめぬめで、ペプシマンだ。
子供も、なにかとうっとおしいから、いなくてよろしい。

監督:スコット・デリクソン
出演:キアヌ・リーヴス、ジェニファー・コネリー、キャシー・ベイツ
概要:古典SFリメイク。
★★☆☆☆

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