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2010年12月

2010年12月30日 (木)

寒いと思ったら、雪が降り始めた。
年の瀬らしくなってきたな。
冬には、冬のたのしみを味わわねばの。

2010年12月27日 (月)

ビデオ日記:仮面ライダー×仮面ライダー オーズ&ダブル feat.スカル MOVIE大戦CORE【2010:日】

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Wパートがいい。
まず、板野友美がいい。いるだけで満足。
吉川晃司もいい。
ハードボイルドな、昔ながらの東映アクションを見ている感じ。
スカルだけで1作品制作するのはきついだろうけれども、
MOVIE大戦の手法であれば、適度にいいとこ取りができてちょうどよい。
Wは曲もハードボイルドで、よろしい。
劇場版のたびに着々と進んでるアクセルも、笑える。

オーズパートは、いつもの新キャラ登場系展開を除くと、なんとゆーか、
なんともいえない違う映画を見ているようだった。
オーズ自体は笑いの多い作品なので、MOVIE大戦パートで
Wにオーズが絡んでくると、一気にたのしくなる。
今回はおやっさんのキャラが立ちすぎていたため、
Wがあまり目立たなかったのが、惜しい。
今回は、おやっさんがメインのようなもんだから、仕方がないんかな。
最後は、泣けた。
◆板野友美に☆☆☆、ゴーストライダーに☆

監督:田崎竜太
出演:板野友美、吉川晃司、宇梶剛士、河西智美、桐山漣、山本ひかる
概要:ライダー系VSシリーズ。
★★★★★_

その他のタイトルはこちらで
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管理者の独自の解釈や憶測、妄想など、有害な成分が多く含まれています。
ファンの方にとっては不愉快な表現があるかもしれませんが、ご了承ください。
出演者記述の筆頭が、必ずしも主演とは限りません。

仮面ライダー×仮面ライダー オーズ&ダブル feat.スカル MOVIE大戦CORE

都合により、これから
「仮面ライダー×仮面ライダー オーズ&ダブル feat.スカル
 MOVIE大戦CORE」。

ライダーよりプリキュアの方が見たかったのだけれど、都合により、
ライダーになった。

関係ないが、オールスターズDX3には、キュアフラワーは出るんかな。

2010年12月25日 (土)

カープ坊やの

都合により、斎場。

カープ坊やがデザインされた、真っ赤な箱の線香を見つけた。
カープが大好きなあのヒトに、プレゼントしてみよう。

けっこう、カープグッズをあつめているみたいだけれど、
これは、あるまい。

でも、ちゃんと持ってそうだから、困りものである。

DVD

都合により、DVDを買った。

「幸せのレシピ」
「理想の彼氏」
「恋する遺伝子」
「デンジャラスビューティー2」

ここに隠された共通点がわかるヒトは、
ほとんどいないだろうな。

2010年12月22日 (水)

ビデオ日記:TRON:LEGACY【2010:米】

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これは、おもしろい。
もともと、あまり細部にはこだわらずに見るので、そのへんは気にしない。
スピード感があり、しかも3Dなので、画面にひきこまれるのも、いい。
前のトロンは、当時もトレーラーしか見ていないけれども、
それでも映像技術が進歩したなぁなどと思ったものだが、
3Dになって、これこそトロンといった感じ。
3Dパートと2Dパートが表現方法としてうまく使い分けられていて、
単に3D化して興業収入を上げようとしている最近の作品よりよほどおもしろい。

宇宙戦艦ヤマトの敵役で出てきそうな、
黒いシルエットに赤いラインのメカや戦闘員がまた、たのしい。
そしてなにより、クオラがいい。個人的すぎる感想ではあるが、
こんな、くりりっと目が大きなコは、大好きである。
大きな目でじっと見られたりすると、たまらん。
黒いぴちぴちのコスチュームも、いい。
ソファに座ってる時の脚のラインなんかは、ゾクゾクした。
ただ、全体的に画面が暗いシーンが多くて、
せっかくのボディラインがわかりづらかったのは、おしい
3Dの字幕は見るのが面倒なので、今回は吹き替えで見たのだけれど、
小松由佳というのも、うれしい。
◆オリヴィア・ワイルドに☆☆☆☆☆、クオラに☆☆☆

監督:ジョセフ・コシンスキー
出演:オリヴィア・ワイルド、ギャレット・ヘドランド、ジェフ・ブリッジス
概要:テクノ系電脳仮想アクション。
★★★★★_

その他のタイトルはこちらで
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管理者の独自の解釈や憶測、妄想など、有害な成分が多く含まれています。
ファンの方にとっては不愉快な表現があるかもしれませんが、ご了承ください。
出演者記述の筆頭が、必ずしも主演とは限りません。

2010年12月18日 (土)

PCの動きが悪い

きょうの名文

このロースペックめが!

  「天装戦隊ゴセイジャー」10サイのロボゴーグ

2010年12月17日 (金)

ビデオ日記:ハリー・ポッターと謎のプリンス【2008:英・米】

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死の秘宝Part1を見たあとになって、
まだ前作の謎のプリンスを見てなかった事に気付いて、あわてて見た。
衝撃のクライマックスに向けてスネイプ先生が大活躍かと思っていたら、
なんだか、さくっと終わってしまった。
それでも、ストーリーに絡んでくる事も多くて、
スネイプ先生ファンとしては、満足できた。
魔法薬学といえば、たしかにこのお方だし、
すべて、ダンブルドアが仕組んだものなんかな。
劇中では半純血という言葉がいくらでも出てくるのに、
タイトルだけ謎のプリンスと言いかえるのは、
かえって気をつかいすぎな感じで、気分のいいものではないな。

監督:デヴィッド・イェーツ
出演:エマ・ワトソン、イヴァナ・リンチ、アラン・リックマン
概要:ファンタジー系ホラー。
★★★☆☆

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ファンの方にとっては不愉快な表現があるかもしれませんが、ご了承ください。
出演者記述の筆頭が、必ずしも主演とは限りません。

2010年12月16日 (木)

ジブリの新作

ジブリの新作。
少女コミックが原作で、
15年もあたためていたとか。

15年も前の少女コミックって・・・。

確かに、ムカシはいい作品が多かったし、
今となってはかえって新鮮かもしれん。

2010年12月15日 (水)

あたたかい

きょうの名文

 あたたかい

 「宇宙家族カールビンソン」サンドウォーム

2010年12月12日 (日)

今日のハートキャッチプリキュア!

お姉さんになると聞いて喜ぶつぼみ。

「今でもラブラブなんですね」は、よかった。

2010年12月 8日 (水)

篠原杏

都合により、篠原杏を見た。
かわいらしかった。

都合により、詳細は省略。

2010年12月 7日 (火)

ホットコーラ

本通りのよく使ってる店に、
「ホットコーラ始めました」
とゆー、張り紙があった。

すかさず注文したのは、言うまでもない。

文字通り、あたためたコーラ。
あたためることで甘さが引き立ち、
炭酸がアクセントになって、
なかなかうまい。

試してみるもんだなぁ。

2010年12月 5日 (日)

独身証明書

知らなかったけれども、独身証明書というものがあるらしい。
お役所でもらえるというから、お役所が独身を証明してくれるらしい。

今日、それを教えてくれたツレに会ったのだけれど、お役所に独身を
証明してもらったのかどうかを、聞くのを忘れていた。

で、このツレは、なんで独身を証明してもらう必要があるんだろう。

合コンで独身証明書があると、有利になるかもしれん。
なにしろ、お役所のお墨付きである。
最近は独身にこだわれなくなってるけど、ミスコンに応募するなら
必要かもしれん。
タレント事務所に登録する時にも、必要なような気もする。
あとは、独身寮に入るとか・・・?

2010年12月 3日 (金)

ビデオ日記:ハリー・ポッターと死の秘宝 PART1【2010:英・米】

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スネイプ先生の「我輩の・・・」というセリフを吹き替えで聞きたい、
とゆーためだけの理由で、吹き替え版である。
次回、スネイプ先生の活躍を期待するものである。
最終章のPART1という事で、終わりの始まりである。
なので、すごく盛り上がるわけでもなく、あたりまえだけれど、
次回に続くので、クライマックス的なラストになるでもない。
途中、中弛み感もあって、上映時間が長すぎはするけれども、
それでも、これまでのなんともいえん全編たるいストーリーではなく、
ラストへ向けて、物語がやっと動きはじめた感じで、わくわくできる。
全体的に、3D上映を前提に映像が作られているのがよくわかるので、
3D加工が間に合わなかったのは、なんともな話である。
これまでのストーリーを見直しておけばよかったかな、
などと思ってたら、よく考えたら、まだ前作を見てなかった。
まあ、いいか。

監督:デヴィッド・イェーツ
出演:エマ・ワトソン、イヴァナ・リンチ、アラン・リックマン
概要:ファンタジー系ホラー。
★★☆☆☆_

その他のタイトルはこちらで
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ファンの方にとっては不愉快な表現があるかもしれませんが、ご了承ください。
出演者記述の筆頭が、必ずしも主演とは限りません。

我輩

ヤマトも見てみたいけど、上映開始時間の都合で、ハリポ。

スネイプ先生のセリフを吹き替えで聞きたいためだけの理由で、
吹き替え版である。

さて・・・。

2010年12月 1日 (水)

goonew

ミニッツメイドのgoonew。
にゅるにゅるした感触がたのしくて、
口に含むたびに、笑いが出てしまう。

たのしい。

ビデオ日記:ぼくのエリ 200歳の少女【2008:瑞】

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これはいい作品だからぜひ見てほしいと某社某社長から何度も聞かされたり、
ハリウッドリメイクで何かと話題にもなっているため気になっていたところへ、
広島でも上映されるという事で、見た。
ジャンル的にはホラー作品なので、それなりにグロい場面はあるものの、
ハリウッド的ベタベタゲロゲロホラーではないので、
ミニシアター系ヨーロッパ作品として見たい作品。
劇中で多くを語ってくれないのはヨーロッパ作品だからしかたないとして、
細部をしっかり見ていると、もしかすると実はこうなんかな、などと、
いろいろと想像できる。
ある意味、奥深い作品。
主人公のオスカーは、写真だと欧風美少年なのだけれど、
映像として動くと、そこまで欧風美少年に見えないのが、残念。
エリも同様で、惜しまれる。動いてるネコたちはかわいい。
◆ネコに☆

監督:トーマス・アルフレッドソン
出演:カーレ・ヘーデブラント、リーナ・レアンデション、ペール・ラグナー
概要:ヨーロッパ系ホラー。
★★★☆☆_

その他のタイトルはこちらで
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ファンの方にとっては不愉快な表現があるかもしれませんが、ご了承ください。
出演者記述の筆頭が、必ずしも主演とは限りません。