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2010年11月

2010年11月30日 (火)

スイート プリキュア

以前は、身近にそのへんの情報が早いのがいたから、はやいうちに、
新番組の情報が入ってきてたのだけれど、今年は、やっとわかった。

ロゴに音符がいたりするし、組曲とゆー事なら、フォルテッシモが
オーケストラにまで大きくなって、気がついたら音楽系になってた
ハートキャッチが、そのまま続くんかな。

みんなで楽器をもって、音撃でたたかうとか、ゆるーくお茶会をするとか。

2010年11月28日 (日)

ビデオ日記:ナチュラル・ウーマン2010【2010:日】

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冬空、夕暮れからだんだん暗くなっていく時間、夕陽が射し込む部屋。
前作と同様に美しい映像が気持ちよく、
日本の情景と詩的な映像が綴られるきれいな作品。
主人公二人も、前作とは違った雰囲気があって、よい。
さすがに、前作の緒川たまきと比べてしまっては、
誰であれかなうはずはないので、新たな評価をするべきであろう。
木下あゆ美がいい。
他の数多の出演作以上に、彼女の女らしいかっこよさが
引き出されていて、これはすばらしい。
登場する場面がいちいちかっこよくて、ぞくぞくする。
英玲奈がいい。
木下あゆ美とは対象的に、女らしいかわいらしさがよろしい。
それでいて、ただかわいらしいだけの女の子ではない。
でも、かわいらしい。
登場する場面が、いちいちかわいらしくて、ぞくぞくする。
キャラクターの演出とキャスティングが絶妙である。
新たなキャストの魅力も加わり、
前作と共に、名作として語り継いでいきたい作品である。
◆木下あゆ美に☆☆☆、英玲奈に☆☆☆

監督:野村誠一
出演:木下あゆ美、英玲奈、亜矢乃、汐見ゆかり、村田雄浩
概要:ビアン的恋愛ドラマ。
★★★★★

その他のタイトルはこちらで
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管理者の独自の解釈や憶測、妄想など、有害な成分が多く含まれています。
ファンの方にとっては不愉快な表現があるかもしれませんが、ご了承ください。
出演者記述の筆頭が、必ずしも主演とは限りません。

2010年11月23日 (火)

甘酒

いい季節になったので、甘酒をつくってみた。
中元本店のトビキリ印の酒かすである。

今回は、日本酒を加えてみた。

中元本店の酒かすといわれても、銘柄が
思いつかないので、同じ呉の千福にしてみた。

やっぱり、よいね。

2010年11月21日 (日)

ビデオ日記:おと な り【2009:日】

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劇場に足をはこんだら、イベント上映会をやっていたので、
せっかくだからというのと、麻生久美子が好きな知り合いが
絶賛していたので、見た。
麻生久美子は、まあ、よろしい。
ストーリーも、まあ、よろしい。
全般的感想も、まあ、よろしい。
せっかく、隣の音がテーマになっているのだけれど、
それぞれの仕事の話がメインの、ふつーに恋愛ドラマに
仕上がっているので、もっと音を深く掘り下げて、
それぞれの生活音をいろいろと出してくれてると、よかったのに。
いっそ、シチュエーションスリラーのように、ほとんど室内だけで終わるとか。
乱歩風フェティッシュ系サスペンスみたいになるかもしれんけど。

監督:熊澤尚人
出演:岡田准一、麻生久美子、谷村美月、岡田義徳、池内博之、森本レオ
概要:恋愛ドラマ。
★★★☆☆_サロンシネマ鷹野橋

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ファンの方にとっては不愉快な表現があるかもしれませんが、ご了承ください。
出演者記述の筆頭が、必ずしも主演とは限りません。

仮面ライダー オーズ

人型のウヴァ。

きっと、持ってるものも全て緑なのだろうな。
もともと全身緑色だし、吉本新喜劇の中條健一を思い出した。

2010年11月20日 (土)

おと な  り

時間があいたので、前から気になっていた映画でも
見ようかとサロンシネマへ行ったら、イベント上映会を
やっていた。
もともと見たかった映画はまだ来週までやってるし、
内容は知ってるけれども、まだ見てなかったので、
これもなんかの縁かもしれん、と、見てみる事にした。

さて・・・。

2010年11月19日 (金)

ビデオ日記:ナイト&デイ【2010:米】

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見に行った20代女性は、すごくおもしろかったからもう一度見に行きたいと言い、
見に行った20代男性と30代男性は、つまらなかったと言う。
見に行こうかどうしようかと考えてたところだったので、
意見が分かれて興味深った事もあり、見た。
なかなか、おもしろかった。
どうやら、自分の感性は20代女性の方に近いらしい。
世界各国を巡って各地の旅情が描かれ、
各地でカー・アクションとガン・アクションが繰り広げられる。
笑わせるところもあり、ルパン三世とか007シリーズを思わせる、
昔ながらのエンターテイメントアクション作品、といった感じでよろしい。
前述の20代男性や30代男性のように、
キャメロン・ディアスの肌の衰えが目立つとか、
あの設定がどうとか、この展開がどうとか、
などと細かい事を気にしたりしないで、軽く楽しむにはいい作品。
サスペンス作品でツッコミ所があると興ざめだけれど、
アクション作品なら、そんなもんどうでもいいし。

監督:ジェームズ・マンゴールド
出演:トム・クルーズ、キャメロン・ディアス、ピーター・サースガード
概要:強制連行的アクション。
★★★☆☆_

その他のタイトルはこちらで
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管理者の独自の解釈や憶測、妄想など、有害な成分が多く含まれています。
ファンの方にとっては不愉快な表現があるかもしれませんが、ご了承ください。
出演者記述の筆頭が、必ずしも主演とは限りません。

2010年11月18日 (木)

イルミネーション

見たかった映画の最終日だったので、いつものように平和大通りを通って、
いつものワーナーマイカルへ向かった。

前のクルマたちが、みんなイルミネーションをながめながら、のんびりと
走っとられたから、えらく、時間がかかってしまった。

キレイだったけど、ヒトリで見ても、さみしいだけだな。

それにしても、寒い冬の夜に、このようなものが、どのくらいの経済効果が
あるんかね。

あぁ、寒かったあとに、あったかいのがいいのか。
ちぇっ。

2010年11月17日 (水)

影が

朝早くから、夜遅くまで働いて、疲れはてた帰り道。

いつもは前を通るたびに光ってうっとうしい、ご近所の玄関にある
人感式のライトが、今日は光らなかった。

なんだか、疲れはてて、影が薄くなってしまってるよーな気がした。

2010年11月14日 (日)

ビデオ日記:ベスト・キッド【2010:米・中】

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旧ベスト・キッドは、内容は知っているけれども見てなかったので、
リメイクとしてではなく、新たな作品として楽しめた。
しかも、旧作のストーリーを大まかに知ってはいるから、
同じようなものかと期待をしていなかっただけに、これは、よかった。
まず、ジェイデン・スミスがうまい。
2世俳優でしかも子役なので期待していなかったからびっくりした。
思い起こせば、地球が静止する日でうっとうしいと思った子役だったワケで、
あの作品でも、もっとうまく使ってあげていればよかったのに、と、惜しまれる。
今後に期待である。
これまで、何度となく師匠を殺されては修行を重ねて仇をとってきたジャッキーも、
今回は師匠になり、ついに弟子を取る年齢になったかと感慨深いものがある。
特に、今回は師匠役という事でアクションシーンは少ないものの、
これまでの全力の格闘とは異なり、落ち着いてあしらう感じがあって、
ムカシの作品から見ていた身としては、妙な感動もあったりする。
特訓内容もジャッキーらしくて、おもしろい。
ストーリーも、ハラハラドキドキしつつも、
子供たちの話だから人死にが出るわけもなく安心して見られるし、
なおかつ努力で友情で勝利的な王道スタイルとなれば、
最後はあたりまえのように気持ちよく終わる。
久しぶりに、楽しい映画を見れたな、という感想である。

監督:ハラルド・ズワルト
出演:ジェイデン・スミス、ジャッキー・チェン、ハン・ウェンウェン
概要:努力系勝利的友情青春アクション。
★★★★☆_

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出演者記述の筆頭が、必ずしも主演とは限りません。

2010年11月13日 (土)

まんが図書館

比治山のまんが図書館へ行った。

ヒトが多くて、まんがを読むならネットカフェの方がいいけれども、
ムックとかの貴重な文献も少しばかりあったので、シュミでやってる
架空人物の誕生日をしばらく探してみた。

実りは少なかったけど、いくつかの情報の裏付けがとれた。

2010年11月11日 (木)

運転中。

茶色い布切れのようなカタマリを踏んだ。

茶色い布切れだったに違いない。

2010年11月 8日 (月)

ココロパフューム

ウォーターコロンなる、ココロパフューム系のキッズ向け香水があった。

キュアブロッサムの香り。
キュアマリンの香り。
キュアサンシャインの香り。

ブロッサムもマリンもサンシャインも、みんないい香りがしそうで、
どきどきした。

それはともかく、ブロッサムとかマリンは、まあ見当がつくけれども、
サンシャインの香りってのは、なんだろう。
ヒマワリの香りってのもあんまり聞かないし、陽の光を浴びたふとんの
香りあたりかね。

2010年11月 7日 (日)

食の祭典

呉。

堺川沿いで、イベントをやっていた。

呉らしく(?)、宇宙戦艦の戦闘班長のコスプレをしたヒトがいた。
年配の関係者のヒトらしく、戦闘班長とゆーより、山崎機関長みたいだった。

2010年11月 6日 (土)

ビデオ日記:世紀末オカルト学院【2010:日】

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途中で見るのをやめたとゆー話はいろんな方面から聞いていたけど、
確かに、だれる。最後の3話で、やっと進み始めた。
せめて、中盤あたりから話を盛り上げてくれればよかったのに。
キャラクターも、最後になってそれぞれの味が活かされてきたので、
もったいない。
※※※のエロっぽさは、もっとはやいうちから出してくれればいいのに、
とか、※※※の※※※は、もっとはやいうちからそれでストーリーに
絡んでくれれば いいのに、とか。
次回予告で当時の曲をカバーしてるのはいい。
しかも、1999年最高の名曲であり、作品の世紀末的内容にも
はまっている蝋人形の館’99を最後にもってきてるのは、うまい。
けど、世界観は なんだか1999年っぽくないぞ。

監督:伊藤智彦
出演:日笠陽子、高垣彩陽、茅原実里、小林ゆう、花澤香菜
概要:世紀末的オカルト系学園SF。
★★★☆☆

その他のタイトルはこちらで
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ファンの方にとっては不愉快な表現があるかもしれませんが、ご了承ください。
出演者記述の筆頭が、必ずしも主演とは限りません。

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2010年11月 5日 (金)

しまった

見ないといけないリストに、また新たに追加されてしまった。
Panty&Stocking with Garterbelt。
他のも、まだ見れてないのに。

まぁ、見なくたって、かまいやしないんだけど。

2010年11月 3日 (水)

SC

近所のSCで。

総合カウンターで、大声をあげてるヒトがいた。
チンピラ風の服だったので、ただのいいがかり
にしかみえなかった。

いろっぽい後姿があった。
池田鉄洋似だった。

2010年11月 1日 (月)

のみ

久しぶりに、のみ。

行った事のない店にしよう、という事で、せいろ蒸しの店。
雰囲気もよくて、味もよろしい。
安くはないけど、1人前の量がけっこう多くて、食べごたえもある。

久しぶりに、いい店をみつけた。